先日,父の四十九日の法要をしました。
遠くから近くから家族や親戚が集まってくれて賑やかに遅めの昼食会をしました。
そろそろ会も終わろうとしている頃,
母が「これから,私が挨拶をします。」と切り出しました。
絶妙のタイミングで父のことを思い出してくれたようでした。
そして,思いもかけない母の素敵な挨拶で会を閉じることになりました。
母のご挨拶の中で父の名前を聞くことができて胸が熱くなりました。
ときは過ぎてゆきます。
2019年3月30日土曜日
桜
昨日の朝,近所の桜が咲いてたのを写真に撮りました。
ちょうど桜の開花宣言があったそうです。
東京の桜は随分早くに咲いて,お隣の高知は満開だっていうのにね。
不思議です。
ところで,この頃,日本での強姦は無罪判決になることが目立ちます。
報道を見ても声をあげなかったから目を開けなかったから抵抗しなかったから,「強姦は無罪」というのは信じられない。
強姦は極刑のはず,日本は性犯罪に甘すぎる。
刑法改正で12歳の少女への監護者からの性暴力には貞操義務はなくなりました。今回の裁判長は「家族7人暮らしの上,狭小だった。被害者の声に誰も気づかなかったのは不自然」と少女の訴えを退け,無罪の判決。
だいたい子どもの性暴力被害のほとんどは子ども側に被害の認識が乏しく何が起こっているのかわからないでいる場合が多いし,大人になってから発覚したりずっと隠れたままの被害になっているのが実態らしい。
女の子は繰り返し証言させられて何重もの被害を被って傷ついているかもしれないし。。。
ここにきて,保護期限の迫る少女が家に帰りたくなくてついた嘘かもという情報も出回ってる。じゃあ,どうして帰りたくないのか。。。
まずは,少女が安全な場所で保護されていますように。
少女のこころとからだが守られますように。
ちょうど桜の開花宣言があったそうです。
東京の桜は随分早くに咲いて,お隣の高知は満開だっていうのにね。
不思議です。
ところで,この頃,日本での強姦は無罪判決になることが目立ちます。
報道を見ても声をあげなかったから目を開けなかったから抵抗しなかったから,「強姦は無罪」というのは信じられない。
強姦は極刑のはず,日本は性犯罪に甘すぎる。
刑法改正で12歳の少女への監護者からの性暴力には貞操義務はなくなりました。今回の裁判長は「家族7人暮らしの上,狭小だった。被害者の声に誰も気づかなかったのは不自然」と少女の訴えを退け,無罪の判決。
だいたい子どもの性暴力被害のほとんどは子ども側に被害の認識が乏しく何が起こっているのかわからないでいる場合が多いし,大人になってから発覚したりずっと隠れたままの被害になっているのが実態らしい。
女の子は繰り返し証言させられて何重もの被害を被って傷ついているかもしれないし。。。
ここにきて,保護期限の迫る少女が家に帰りたくなくてついた嘘かもという情報も出回ってる。じゃあ,どうして帰りたくないのか。。。
まずは,少女が安全な場所で保護されていますように。
少女のこころとからだが守られますように。
2019年3月28日木曜日
2019年3月27日水曜日
2019年1月18日金曜日
1月18日
みんなが帰ってから随分となるのに家の中ではなかなかバシッと動けません。
今日の予定はお休みしてひとやすみ。
なんだかなあ,疲れが出てるのかなあ。
ところで,昨日のおとなワークの最後は絵本を読みました。
「 今日」というニュージーランドの子育て支援施設に伝わる作者不明の詩の絵本です。
写真のような優しい挿絵がありますが,小さい絵本なので多分絵はあんまり見えてなかったんじゃないかなと思います。
子育て中のお母さんの日常と気持ちを描いた詩です。
子育てしてる頃の自分に重なって何度読んでも涙が溢れるんですよね。 お掃除もお料理も洗い物もなかなか思うようにできない自分を肯定できなくて,どこかに焦る気持ちを持ちながら子どもと向き合ってた頃を思い出します。
でも,大丈夫,大丈夫。
「わたしはちゃーんとやったわけだ」 この一言にホッと救われてまた涙が溢れてくるんですね。
この時も絵本を読み終わった後,会場がしばらく静まり返っていました。
読み聞かせを練習しているときはその度に涙がこみ上げてくるので,本当に読めるのかなと心配だったくらいです。
さて,みなさん安心して帰ってくださったでしょうか。
こんなこと書いていたら,いつの間にかお腹のグルグルが聞こえなくなっています。
実は朝お腹を壊してて,お腹グルグルでダメかと思ってたけど,あれから一度もトイレに行ってないしね。
孫のところに行けそうかも。
ちょこっと元気をもらってこれたらいいのにね。
まち君もありがとうね。
今日の予定はお休みしてひとやすみ。
なんだかなあ,疲れが出てるのかなあ。
ところで,昨日のおとなワークの最後は絵本を読みました。
「 今日」というニュージーランドの子育て支援施設に伝わる作者不明の詩の絵本です。
写真のような優しい挿絵がありますが,小さい絵本なので多分絵はあんまり見えてなかったんじゃないかなと思います。
子育て中のお母さんの日常と気持ちを描いた詩です。
子育てしてる頃の自分に重なって何度読んでも涙が溢れるんですよね。 お掃除もお料理も洗い物もなかなか思うようにできない自分を肯定できなくて,どこかに焦る気持ちを持ちながら子どもと向き合ってた頃を思い出します。
でも,大丈夫,大丈夫。
「わたしはちゃーんとやったわけだ」 この一言にホッと救われてまた涙が溢れてくるんですね。
この時も絵本を読み終わった後,会場がしばらく静まり返っていました。
読み聞かせを練習しているときはその度に涙がこみ上げてくるので,本当に読めるのかなと心配だったくらいです。
さて,みなさん安心して帰ってくださったでしょうか。
こんなこと書いていたら,いつの間にかお腹のグルグルが聞こえなくなっています。
実は朝お腹を壊してて,お腹グルグルでダメかと思ってたけど,あれから一度もトイレに行ってないしね。
孫のところに行けそうかも。
ちょこっと元気をもらってこれたらいいのにね。
まち君もありがとうね。
2019年1月16日水曜日
2019年1月14日月曜日
2019年1月12日土曜日
新年あけましておめでとうございます
今年もあけてもう12日。
なんと,来年は年女です。
今年はもう新しいことは始めません。
今まで散々やらかしてきたことを断捨離したいです。
そして,残りの人生悔いないように楽しむための備えの時にします。
ということで今年は余裕を持っておおらかに生きていたいのですが。。。
なんと,来年は年女です。
今年はもう新しいことは始めません。
今まで散々やらかしてきたことを断捨離したいです。
そして,残りの人生悔いないように楽しむための備えの時にします。
ということで今年は余裕を持っておおらかに生きていたいのですが。。。
庭の落ち葉をかき分けてみると
ヒアシンスが
もこ
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