2021年5月6日木曜日

おめでとう

4月21日、2人目の孫が生まれました。
元気で穏やかな男の子
たったひとりの赤ちゃんがみんなの心に平和を連れてきました。
コロナ禍中の不安の中にいるおとなたちみんなに穏やかに平安をプレゼントしてくれました。
赤ちゃんには凄い力がある。
赤ちゃんのママとパパありがとう♡
神さまありがとう♡



2021年4月17日土曜日

雨の中

雨の中,大渋滞!!

「あー,あそこで曲がってたらよかった。」と後悔先に立たず。

渋滞の列に捕まっちゃった。

そしたら,なんかざわついてきて。

もしかしてって,何気に窓開けて2枚写メ撮って帰ったら。

映ってました♪( ´▽`)

聖火🔥

こんな感じ




 

2021年3月30日火曜日

ソメイヨシノが満開

 日曜日に受難週に入りました。

ソメイヨシノの老桜が日曜日の嵐に傷つきながらも清々しいくらい堂々と花を咲かせています。


一面薄ピンクのソメイヨシノに空が覆われてる感が素敵でした。

さて、このコロナ禍の一年は私にとっても大きな転機になりました。

私のこれからの人生計画は舵を少々変更します。
昨日はその節目だった気がするのです。

先々月の説教がきっかけで長年苦しんでいた闇と決別できました。
そして、受難週に入って背中を押された感じ。御手を感じます。
神様ありがとう。

どんなふうに舵をきったかについては、ぼちぼちと。

次の日曜日はイースター
復活のイエス様を迎えるために準備をします。







2021年3月27日土曜日

2年前のこと


この写真は2年前の別のSNSでの投稿です。

母と私のお散歩写真。ふたりとも花粉対策が徹底してて笑ってしまう。

2年後にこれが当たり前になるなんてね。

ちょうど、父が亡くなって1ヶ月くらいの時。

なんだかすごく懐かしい。

この時は母がまだこうやってお散歩できてたよね。

一日一日を大切に生きなきゃって思わせてくれる。

昨日のことのように思い出される、大切な思い出。

2年前の投稿文と一緒にここに置いておこう。 

 

父が天に旅立って1ヶ月。
病院に救急搬送されてからの約1ヶ月はどんなに思い返しても三日くらいにしか感じられない
でも,この1ヶ月は一年くらい経った感じすらする。
今日は母と春霞の中のんびりお散歩をした。
何度も同じことを聞き返す母に繰り返し応えていたら,とうとう母も気づいてしまったらしく「ふふふ」と笑った。
「ねえ,どうしたの?」って聞いたら「面白いね。同じこと聞いてたねー」だって。
ゆっくり,時間は過ぎていきます。


2021年3月19日金曜日

すもももももももものうち

すももの花が満開です。
この写真をsnsにアップしたらお友達の娘さんの名前は李が入ってると教えてくれました。旦那さまがすもものこと好きすぎて付けてくださった名前だそうです。
さっそく、花の写真を撮りに行ってアップしました。
可愛いくて優しい白いももの花でした。
お父さんから大好きなお花の名前をつけていただいた娘さんお幸せです。
自分はというと、若い頃に花や自然を愛でるような感覚はあまりなかったですね。
https://drive.google.com/uc?export=view&id=1u-GW7cMTf8GHuItCycdtGCZj8r5H5cyNhttps://drive.google.com/uc?export=view&id=1P84I-U9kAwDVFp4n2GnLAwTUNjAh1pU-

2021年3月15日月曜日

6年ぶりの閃輝暗点

6年ぶりの閃輝暗点がありました。 
 昨日は2週続きの仏事。優しかった叔父の葬儀でした。
 
夜になってギザギザキラキラの光に視界の半分以上を占有されました。  
偏頭痛の前兆症状だそうです。しっかり頭痛があってほっとしてます。 

まずはたくさん水分をとって安静安静。 

今日改めて検索してみたら,「チョコレート・ピーナッツ・チーズ・ワインなどを飲食したあと、ストレスがたまったあとほっとした時に起こりやすいです。」って書いてありました。
 
確かに,先週のお供え物ナッツチョコレートのクッキー幾ら何でも食べ過ぎてるし。金曜日はチーズとワインでした。。。先週は母の発熱や叔父の臨終。葬儀が終わってほっとしたのかも。
 
そう考えてみたら原因がはっきりして安心して来ました。 

 写真は庭の白い花。 亡き叔父に捧げます。


2021年1月6日水曜日

母の面会

 コロナ禍でグループホームにいる母とはたった20分の面会のみになってしまいました。

とはいえ,遠くに住む弟家族は私がリモートでつながないと会えないのだから近くに住んでるといいこともあるって考えようかな。

夏の終わりからしばらく会えない時期が2,3ヶ月続いてたけど,その時期は愛犬の最期の介護期と重なってて私たちはそっちに気を取られてあんまり深刻に考えてなかったりして。それでも町蔵(愛犬)が天国に旅立った頃にちょうどいいタイミングに母との面会が再開されて,でも今度はたったの20分だから前日までに過ごし方のをいろんなパターンで準備することに。

最初はほんとにしゃべれない・立てない・覇気がない,のないないづくしな感じでがっくり気持ちを落としてた。でも,そのうち「絵本」の読み聞かせをしたら声がでておしゃべりをしてくれるようになって。。。もう嬉しくてその次からは歌の絵本を1冊お話絵本を1冊持って訪問してる。でもね,最近はあんまりおしゃべりできない日もあって辛そうだから歌の絵本は様子見です。

母の18番は「てのひらをたいように」。他には「おにのぱんつ」「しあわせならてをたたこう」。後,控えてるのは「おつかいありさん」と「むすんでひらいて」「おべんとばこのうた」「おもちゃのチャチャチャ」「まあるいたまご」かなあ。なにせ母は元保育士だから絵本も動揺も手遊びもみんな回想療法になっちゃう。

最近は母が歌を歌うことはあんまりないのだけど,不思議なくらいお話絵本に集中して反応が良くて,言葉も出てきて嬉しい面会が続いてる。

早く,コロナ落ち着いてほしいな。

2020年11月16日月曜日

星になった町蔵

 3週間前の火曜の早朝。

とうとう、町くんは天に召されました。

犬は天国に行けるのかな。行ってほしいな。

昨日、一昨日と2日続けて我が家にやってきた孫ちゃんに「町くんはここにおるん?」と、町の部屋を指さされたときにはドキッとして涙が溢れ、忘れかけてた感覚をまた思い出しました。

「町くんね、お空にいてお星さまになってマー君(孫ちゃん)のこと『元気やな」って見てくれてるよ。」って話すのがやっと。

それでも、近所の人に町くんはどこいったの?って聞かれたらおんなじこと答えてたからすごいね。よく覚えていました💮

町くんのお墓にはすいせんを移植しました。春には黄色い花を咲かせるかな。




2020年6月27日土曜日

コロナはひとやすみ

先日、コロナ禍で長く会えていなかった母とゆっくり面会することができました。
ところが、なんと3カ月前までは手引きで歩けてたのに、調子を崩して車椅子生活に💧

でもね、私のことなどすっかり忘れてしまった母が動作法の課題を覚えていましたよ。
想定内だけど嬉しい😆

短時間で、動作課題を通してだんだんと確かなコミュニケーションができるようになりました。
そばで見ていた夫が私たちのコミュニケーションの様子を録画してくれて嬉しかった。

最後は、少々危なっかしいながらも、手押し車を1人押して帰って行く母の後ろ姿が素敵でした。

できればまた直ぐ会いたい💗

2019年12月19日木曜日

今年最後の読書会

今年最後の読書会のテーマ本は「最後の一葉」(オー・ヘンリー短編集)でした。

ひさびさの「最後の一葉」はしばし余韻をひきずっています。歳をとって読むと味わいが変わりますね 。

今日はメンバーからはいもとようこさんの絵本のよみきかせもあってとても良かった。

私たちの想像を裏切った真っ赤なつたの葉のお話が新鮮でした。 
 
持ち寄りパーティーごちそうさまლ(´ڡ`ლ)